CREATIVE クリエイティブ



作詞・作曲・脚本
ジョナサン・ラーソン
JONATHAN LARSON
-Book, Music, Lyrics-

『RENT』で1996年ピューリッツァー賞(ドラマ部門)を受賞。同作は、96年トニー賞4部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・楽曲賞ほか)、ドラマ・デスク賞6部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・作曲賞・作詞賞ほか)、NY劇評家サークル賞とアウター・クリティクス・サークル賞の最優秀ミュージカル賞、オビー賞3部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・作曲賞・作詞賞)も受賞した。

『RENT』以前には、リチャード・ロジャーズ賞、リチャード・ロジャーズ育成助成金、スティーヴン・ソンドハイム賞、ギルマン&ゴンザレス=ファラ演劇基金賞を獲得。主な作品に、『Superbia』『Tick, tick...BOOM!』、『J.P. Morgan Saves the Nation』(作曲のみ)、『Sitting on the Edge of the Future』など。

そのほか、TV「セサミ・ストリート」や、子供向けオーディオ絵本「アメリカ物語」「リトル・フットの冒険」、ローリング・ストーン誌発行人ジェン・ウェナーの映像企画などに楽曲を提供。子供向けビデオ「Away We Go!」では構成/監督を務めたほか、4曲の楽曲を提供。

『RENT』はオフ・ブロードウェイのNYシアター・ワークショップにて96年2月13日に開幕。その後、ブロードウェイのニーダーランダー劇場にて96年4月29日に開幕した。ラーソンは36歳の誕生日を10日後に控えた96年1月25日、マルファン症候群に起因されると考えられる大動脈瘤により急逝。

その後、『Tick, tick...BOOM!』は彼の半自伝的なミュージカルとしてオフ・ブロードウェイのジェーン・ストリート劇場で上演され、成功を収めた。







初演版演出
マイケル・グライフ
MICHAEL GREIF
-Original Broadway Direction-

ブロードウェイでの主な代表作に、ベンジ・パセック&ジャスティン・ポール作詞作曲、スティーヴン・レヴェンソン脚本の最新作『Dear Evan Hansen』、トム・キット作曲、ブライアン・ヨーキー脚本/作詞の『ネクスト・トゥ・ノーマル』、『ネバ・ゴナ・ダンス』『グレイ・ガーデンズ』『RENT』など。

そのほか、ダグ・ライト脚本、スコット・フランケル作曲、マイケル・コリー作詞の『War Paint』、カトリ・ホール作『Our Lady of Kibeho』、シグネチャー劇場の『エンジェルス・イン・アメリカ』、トニー・クシュナー作『The Intelligent Homosexual's Guide』初演、デラコルテ劇場での『テンペスト』『冬物語』『ロミオとジュリエット』でも演出を担当。

また、ウィリアムズタウン・シアター・フェスティバル、1995〜99年に芸術監督も務めたラ・ホーヤ・プレイハウスなどの地方劇場や、芸術参与を務めるNYシアター・ワークショップなどオフ・ブロードウェイでも多数演出を務める。

ノースウェスタン大学で理学士号を、カリフォルニア大学サンディエゴ校で美術修士号を取得。





CAST
キャスト


To Be Announced…


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作詞・作曲・脚本: ジョナサン・ラーソン
JONATHAN LARSON -Book, Music, Lyrics-

『RENT』で1996年ピューリッツァー賞(ドラマ部門)を受賞。同作は、96年トニー賞4部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・楽曲賞ほか)、ドラマ・デスク賞6部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・作曲賞・作詞賞ほか)、NY劇評家サークル賞とアウター・クリティクス・サークル賞の最優秀ミュージカル賞、オビー賞3部門(最優秀ミュージカル賞・脚本賞・作曲賞・作詞賞)も受賞した。

『RENT』以前には、リチャード・ロジャーズ賞、リチャード・ロジャーズ育成助成金、スティーヴン・ソンドハイム賞、ギルマン&ゴンザレス=ファラ演劇基金賞を獲得。主な作品に、『Superbia』『Tick, tick...BOOM!』、『J.P. Morgan Saves the Nation』(作曲のみ)、『Sitting on the Edge of the Future』など。

そのほか、TV「セサミ・ストリート」や、子供向けオーディオ絵本「アメリカ物語」「リトル・フットの冒険」、ローリング・ストーン誌発行人ジェン・ウェナーの映像企画などに楽曲を提供。子供向けビデオ「Away We Go!」では構成/監督を務めたほか、4曲の楽曲を提供。

『RENT』はオフ・ブロードウェイのNYシアター・ワークショップにて96年2月13日に開幕。その後、ブロードウェイのニーダーランダー劇場にて96年4月29日に開幕した。ラーソンは36歳の誕生日を10日後に控えた96年1月25日、マルファン症候群に起因されると考えられる大動脈瘤により急逝。

その後、『Tick, tick...BOOM!』は彼の半自伝的なミュージカルとしてオフ・ブロードウェイのジェーン・ストリート劇場で上演され、成功を収めた。
初演版演出: マイケル・グライフ
MICHAEL GREIF -Original Broadway Direction-

ブロードウェイでの主な代表作に、ベンジ・パセック&ジャスティン・ポール作詞作曲、スティーヴン・レヴェンソン脚本の最新作『Dear Evan Hansen』、トム・キット作曲、ブライアン・ヨーキー脚本/作詞の『ネクスト・トゥ・ノーマル』、『ネバ・ゴナ・ダンス』『グレイ・ガーデンズ』『RENT』など。

そのほか、ダグ・ライト脚本、スコット・フランケル作曲、マイケル・コリー作詞の『War Paint』、カトリ・ホール作『Our Lady of Kibeho』、シグネチャー劇場の『エンジェルス・イン・アメリカ』、トニー・クシュナー作『The Intelligent Homosexual's Guide』初演、デラコルテ劇場での『テンペスト』『冬物語』『ロミオとジュリエット』でも演出を担当。

また、ウィリアムズタウン・シアター・フェスティバル、1995〜99年に芸術監督も務めたラ・ホーヤ・プレイハウスなどの地方劇場や、芸術参与を務めるNYシアター・ワークショップなどオフ・ブロードウェイでも多数演出を務める。

ノースウェスタン大学で理学士号を、カリフォルニア大学サンディエゴ校で美術修士号を取得。
CAST キャスト


To Be Announced…


    

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